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紅葉&温泉を楽しみ、BABEL誕生祭で打ち上げ!−瑞牆山

   



2009年10月24日(土) 瑞牆山(2,230m)

事の発端は、9月のある日「お月見」を口実に集った土曜日のBABELでした。
「岳の介さんやakemiちゃんと一緒に歩きたいなぁ〜。」
「どうせ行くなら、紅葉が見たいですよね〜。」
「紅葉と温泉!!いいな〜!!!」
そんな話題で盛り上がる頃はすっかり酔っ払っていた私。
とにかく手帳のカレンダーに「紅葉と温泉の会」と記入したのでした。

それから岳の介さんと2人でどこに登ろうか連日の作戦会議です。
あまり高い山はもう雪だし、まして紅葉なんか見られません。
岳の介さんの仕事の都合でどうやら日帰りの線が濃厚になって、あまり遠出も出来ません。

色々なガイドブックや、ヤマケイ、JOYのバックナンバーをひっくり返し
WEBの紅葉情報を眺めながら、う〜ん、う〜んと唸って…

「よし!ここならそんなに遠くないし、きっと紅葉も大丈夫!温泉も入れるし!!」
と、決めたのが瑞牆山でした♪




☆コース☆

瑞牆山荘前瑞牆山登山口⇔富士見平小屋⇔天鳥川出合⇔瑞牆山山頂(ピストン)

☆メンバー☆

監督さん&emiさんきぬさん、岳の介さん&私akemiの5名

早朝に待ち合わせ、アミティに同乗して中央道を進みます。
普段はしない早朝出発で、若干寝不足の岳の介さんと私。
ま、でも、キノコ狩りの時よりはずっと元気でした。(^^;)

だんだん空が白んで夜が明けて来て、辺りの紅葉が目に入ります。
早朝だけあって、渋滞には無縁で無事に登山口駐車場に到着です。

さて、準備して出発〜〜〜〜!
ところが…地図と登山届を入れたウエストポーチがありません!!
あら〜!!どうやら玄関先に置いて来てしまったみたいです。
地図は持ってる人がいるからいいとして、登山届…せっかく作ったのに。(^^;)

6:50 アミティから出発です。

登山口は駐車場のすぐ脇にありました。
瑞牆山荘の正面辺りです。
入口の道標や案内板をカメラに収めたりして…

瑞牆山荘の隣に公衆トイレがあったそうなのですが
気付かなかった私達はそのままスルーでした。(^^;)

6:55 さて、瑞牆山山頂に向けて出発です♪

緩やかだった道が少し登りになって来て
7:10 林道通過です。

「熊に注意」の看板が出ていますが
これだけ賑やかなメンバーが歩いていれば熊も逃げて行くでしょう。(笑)

ここからは少し登りが急になります。
でも歩き始めたばかりだから、みんな好調に歩きました。

瑞牆山はちょうど紅葉真っ盛りでした!
赤や黄色の樹木がここかしこにあって、もう本当に感激でした!!

「うわ〜〜!綺麗だね〜!!」
「あ、見てあそこも綺麗!!」

ついつい足を止めて写真を撮るので、なかなか前に進みません。(笑)

7:40 のんびり写真を撮りつつ歩いて、富士見平小屋に到着です。

富士見平小屋の前は天場になっていて開けています。
ここでトイレ休憩も兼ねて、ひと息入れました。

小屋の手前に水場があります。
トイレもあるので(まぁ、それなりの状態ですけど。笑)
ここにBCを張って、金峰&瑞牆なんてのもいいねと話しました。
…駐車場から近いから、すっかり宴会山行になりそうですけどね〜。(笑)

7:50 休憩を終えて出発です。

ここからしばらくはのんびりした道です。
みんなで紅葉に声を上げながら歩きました。

少し進むとほぼ水平な道になって
左手に瑞牆山が見えて来ます。

相変わらず、岩がごつごつした面白い山です。

前回の2005年に歩いた時は綺麗に見えていた瑞牆山ですが
樹が成長したせいでしょう…いいアングルがありません。
全部被っちゃってます。(^^;)

やがて、せっかくじわじわ登って来たのを無駄にするかのように
ぐんぐん下って…(笑)

8:20 天鳥川の出合に到着しました。

水が流れている沢筋、また唐松の黄葉が見事です。
水好きな私は、沢の流れに1人喜んでいました。(笑)

水量も多くないので足を濡らす事もなく渡渉?して
再び登って行きます。

8:25 大きな岩を通過です。

この岩、とても大きくて、2つに割れていて特徴バッチリなのに
なぜか名前がありません。
誰かつけてあげればいいのにねぇ〜〜〜。(笑)

この岩にはたくさんのつっかえ棒があります。
全部取ったら…転げて来ちゃうかも〜?(^^)

この大岩の横の階段を登って行くと、岩の多い登りになります。
この先はさすがに邪魔そうなのでストックを仕舞って
手も使いながら岩や木の根に掴まりながら登ります。

樹が多くて岩もたくさんあるので、相変わらずジャングルジムを登ってる気分です。
勾配はそれなりなのに全然怖くない…むしろ面白い感じです。(笑)

こういう岩場になったら、きぬさんが水を得た魚のように張り切りだしました!
岩は大好きなんですって…イメージ変わりました〜。(笑)

やがて見えてきたのは「大ヤスリ岩」です。
見上げるほど大きな岩ですが、頂上はそれよりずっと上ですね。

それにしても…この岩はまるでベレー帽を被ってるみたいです。
どんぐりみたいにも見えます。(笑)

やがてロープが下がった岩を登り、少し歩くと…

10:00 瑞牆山山頂に到着です!

瑞牆山の山頂はあまり広くないのですが
ちょうど紅葉の時期と言う事もあって、登山者がとても多く山頂は大賑わいでした。
大人数の私達は昼食の場所だけ確保しました。

ハイ、まずは全員で記念写真です♪

左後ろから…
監督さん、emiさん
きぬさん、岳の介さん、akemi

頂上は大勢の人で、記念写真の順番待ちも大変でした。(笑)

あいにく「すっきり青空!」と言うわけには行きませんでしたが
それでも金峰山はモチロン、八ヶ岳や富士山の姿も見えました。

そして、先ほど見上げながら登ってきた「大ヤスリ岩」ははるか足元に見えました。
ポコポコと先の丸い岩達…面白いですよね〜。(^^)

ちょっと霞んで色は冴えませんが、一面の唐松の黄葉がそれは見事でした。

ひとしきり写真を撮り終わったら、いよいよお楽しみの昼食です♪
大混雑の頂上で何とか場所を確保して持ち寄った食料を広げます。

そうそう、この日の瑞牆山頂上はほとんど無風状態でした。
だから寒がりの私も、フリースを羽織るだけで済んでます。
風がないお陰で寒さもほどほど…有難かったです。

ハイ、今回の昼食は豪華です〜〜〜♪

emiさんは「特製emiサラダ、生ハム、フランスパンでサンドイッチ」
きぬさんは「特製ピクルスサラダ、特製煮豚、美味しいラウンドパン」
そして我が家からは「チキンと卵の燻製、ホワイトシチュー」

せいぜいラーメンを作る人がいるくらいの山頂で
こんなに豪勢な昼食は注目されまくりでした。

きぬさん特製の煮豚はほろっと柔らかく香ばしくて
監督さんが前日用意して下さったというフランスパンは
あらかじめ切れ目を入れて、バターが塗ってありました。

フランスパンって、アーミーナイフで切ると歪んじゃうんですよね。
これはちょっとした事だけど、ナイスアイデアです!!

リクエスト頂いた我が家の燻製は
いつもの岳の介特製じゃなく、初!akemi燻製…
何とか合格点を頂いて、ホッ!(笑)

景色を楽しみつつも美味しく昼食を頂いていると
頭上に何やらプロペラ音がします。

「今頃、何だろう?荷上げかなぁ??」
「でも、ずっとあの辺にいるねぇ…。」
「まさか、誰か落っこちたのかな??」

ずっと眺めていると、どうやら取材のヘリコプターです。
登山者で賑わう紅葉の山を撮影に来たようでした。
みんなで手を振ったけれど…何かに載ったかな?(笑)

風が吹いていないとは言え、10月末の2,000mオーバーです。
「熱々のシチューが美味しい!」なんて言っていても
じっと座って昼食をとっていたら体が冷えて来ました。

「そろそろ片付けましょうか〜。」

帰る頃には、富士山もさらに良く見えてました。

気付けば結構のんびりして、体が冷えていた事もあって
頭の中は「温泉!温泉〜〜♪」な私達でした。

日帰りとは思えない食材を担ぎ上げていたから
帰りのザックは軽い軽い!(笑)

11:25 下山開始です!

私も岳の介さんも思ってた事…

「シャクナゲの葉っぱって、ぴーんと真っ直ぐになるんだ〜!!」

emiさんに言ったら「そうよ〜!」なんて言われちゃいましたが
私、くるんとまるまってるところしか見た事がなかったので
こんなに真っ直ぐ平らなシャクナゲの葉っぱは珍しくて…

つい激写です。(笑)

登りの時はちょっぴり手こずった所も、下りはなぜかすいすい。
大きな段差は登りでは「よいしょ!!」
でも下りなら「えい♪」で済みますからね〜。(笑)


12:25 大鳥川の出合に到着です。

快調な下り、ここは休憩せずにGO!です!(^^)

12:50 富士見平小屋に到着です。

朝通った時はなかったのに、テントがあちこちにいっぱいです。
やっぱり人気があるんですね〜。

トイレ休憩を兼ねて、ひと息入れました。
トイレに行ったり、あちこちのテントを何気なく(笑)眺めに行ったり…

13:10 出発です。

明るいとは言えずっと曇り空だったのですが
やっぱり太陽が高くなっているせいか、樹木の色付きが冴えてとても綺麗です。

富士見平小屋からあとは、色鮮やかな紅葉に声を上げながら進みました。

秋になると登山雑誌でも「紅葉の山に登る」なんて特集が目に付きます。
私達もいつも気になりますが、こんな紅葉真っ只中を歩くのは初めてです。

赤、黄色、赤、赤、黄色。
ところどころにある緑のままの樹が、またいいアクセントになってます。

声を上げては立ち止まり、写真を撮っては、また声を上げ。
さくさくと落ち葉を踏みながら気付けばあっという間に登山口です。

13:45 登山口に到着です。

出発する時はまだがらがらだった駐車場は車でぎっしりでした。
溢れて路上駐車の車も結構ありました。

下山中にすれ違ったツアー登山のパーティーはいくつあったか数え切れないくらいです。
紅葉と温泉が楽しめる山、大人気なんですね〜。

という訳で、私達もさっさと装備解除して次の目的地「増富温泉」(増富の湯)へ!!

以前1人で来た時は入り損ねた増富温泉ですが
岳の介さんは大好きだそうで、温泉だけ入りに通っていたそうです。

たどり着いてビックリ!
もっとひなびた感じの静かな「山のいで湯」というイメージを抱いていたのですが
とても立派な日帰り温泉施設でした。

建物の前の樹も見事に色づいて、思わず溜め息です。(^^)

「温泉、温泉♪」

ハイ、早く入りたい気持ちはわかりますが
とりあえず記念撮影!ハイ、パチリ♪

入浴料は700円。
泉質は含二酸化炭素−ナトリウム−塩化物・炭酸水素塩泉で、さらっとしたお湯でした。
源泉温度が低いのか、かなりぬる目の湯船もあって、ゆっくりのんびり入りたい感じです。

瞑想スペース?などもあり、ここは1時間と言わずのんびり入りたいお湯でした。
露天風呂はありませんでしたが、温室のような湯船では外の日差しが感じられました。

1時間があっという間に過ぎて、休憩所でひと息です。
emiさんが持って来て下さったお菓子「麦こがし」美味しかったです〜♪

さて、岳の介さんの左腕のこの傷…
痛そう〜〜〜〜。(^^;)

下山の途中で「つるん!!」と滑って、奇跡的にも頭などどこも打ち付けず済んだのです。
この傷は、アクロバティックな着地の代償だったのでした。

怪我してすぐの温泉、効いたかなぁ?
(と思ったら、実はこれには後日談があったのですが…また別の機会に。(^^;)

バベル! 温泉から出たら、あとは一路東京へ。
意外とスムーズ…とは行かず、最後にインターを出る所で大渋滞にうんざり。(−−;)

やっと高速を下りたら、地元ならではの裏道で皆様をBABELへ送り
私達は一旦帰宅して、結構な雨の中を自転車でBABELへ向いました。

そう!!今回の山行の打ち上げはBABELです!!
しかもこの日のBABELは34回目の開店記念日「誕生祭」だったのです〜〜〜♪

ハイ、大変お待たせ致しました〜!

「瑞牆山無事登頂&BABEL34周年&きぬさんの誕生日おめでとうございま〜〜〜す!!」

くぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!!

この!黒生が!!!
これがたまりません〜〜〜!!(笑)


誕生祭のBABELはナントお料理がサービスです!!

左上のオードブルはエビのオーロラソース、カナッペ2種、ピクルス、ホタテの燻製
右上はしゃきしゃき、トマトたっぷりのサラダ
左下はトロトロに煮込まれたロールキャベツのトマトソース煮
右下はお祝いにはやっぱりコレ!のお赤飯のたわらおにぎり♪

いや〜〜〜、豪華です♪

誕生祭のBABELは常連さんで賑やかでした。
私達は奥の席に座って、楽しい楽しい今回の山行の反省?会です。(笑)

朝早くから、本当にお疲れ様でした〜!
山頂のお昼の豪華さには、周りの人も大注目でしたね〜!
すっきり青空とは言えないけど、しっかり景色も楽しめて
紅葉も綺麗、温泉も大満足!!

帰りになって雨が降り出したけど…きっと、帰る頃には止んでるでしょう!!(笑)

BABELのあちこちに、ファンから贈られたお花がたくさんでした。

私達は、山帰りという事で皆様で食べられるお菓子&果物がお土産でしたよ。
憧れてたBABELの誕生祭に来られて感激の私でした。
ご近所に越して来て嬉しいなぁ〜〜〜、またこれからもよろしくお願いしますね♪

土曜のBABEL、たけさんいないかなぁ〜??
「きっと、仕事が終わったら来るんじゃない?」
はい、ビンゴ!!(笑)

たけさんにお会いするのはとっても久しぶりの私達。
何だかとっても忙しそうですけど、元気そうで良かったです〜♪

たけさんはこの後、一緒に来た会社の同僚の皆さんとの席と
この賑やかな下山組みの席との間を行ったり来たりだったのでした。(笑)


この日のBABELはお料理がサービスの代わりに、追加注文はなし!
…とか言いつつ、食べる私達の席には?色々追加のメニューが届いて幸せでした♪

左上は羊好きにはたまらない、ラムと野菜のソテー
右上はイカの丸干し、これサイコー!!
左下はマカロニグラタン、熱々です
右下はさっぱりきゅうりの梅肉和え

監督さんのボトル「グレンモーレンジ10年」出して頂いてしまいました!!

ウイスキーはお勉強し直し中の私…
お水で割って頂き、有り難く有り難く飲ませて頂きました。

BABELの雰囲気とこのスコッチウィスキーのボトルが、またイメージ合うんですよね。
岳の介さんと2人で飲みに来るといつも宴会モードになっちゃうので
こんな「おっしゃれ〜」な感じ、初めてかも?(笑)

とか言いつつ…

「ピザ、食べますか〜?」「は〜〜〜〜〜〜〜い♪」即答です。(笑)

左はブルーチーズのピザ、右は…なんだっけ???(笑)

何度も話題に上ったのは、監督さんの岩石のお話。

今まで山に登って岩が黒いとか白っぽいというくらいしか気にしてなかったけれど
それがどういう岩なのか、どうやって出来た岩=山なのかまでお話が広がって
本当に興味深いお話でした。

私的には、時折突然座り込んで石を割って覗き込んでる監督さんの姿がツボでした。(笑)
…ところで、同じ花崗岩でも燕岳と瑞牆山はずいぶん違うんですねぇ〜。
岩が出来る時の条件の微妙な違いが影響してるんでしょうが、不思議な感じです〜。

たけさんはあちこち行ったり来たりでした。
ホントにマメな気遣いの人ですね〜。(^^)

酔っ払ったのをいい事に、色々突っ込まれてましたが
笑顔でかわす所はさすがです。(笑)

え〜と、何回目の乾杯だろう??
でも、私達が到着してから2時間しか経ってないですからね〜!(笑)

夜明け前からず〜っと一緒にいるのに、話す事が尽きなくて
盛り上がりに盛り上がって…
この直後、すでに電車がなくなってる事に気付いた人がいた事はナイショです。(笑)

さすが晴れ男&晴れ女All starメンバー。
お店を出る頃には雨もすっかり上がってのお開きでした。
楽しい山行、お疲れ様でした〜〜〜!!

今回のまとめ


今回の山行は、遠過ぎず近過ぎず、高過ぎず低過ぎず。
そして何よりも重要なのが「紅葉&温泉」の楽しめる山!!
いや〜、ホントに悩みました。(^^:)

紅葉情報とにらめっこの日々が報われた、最高の紅葉が楽しめて
増富温泉もいいお湯、そして渋滞で焦らされた後のBABELの生ビール!!
終わってみれば、笑顔笑顔の、本当に楽しい山行となりました。

2005年に歩いた時は、こんなに渋滞の山ではなかったので今回は驚きでした。
登山道沿いの樹木もだいぶ成長したようで、近くから瑞牆山の山容がすっきり見えませんでした。
それに対して、人が多勢入っているせいなのか以前より道が荒れていたような気がします。
人気があるというのも難しい話ですねぇ〜。(−−;)

私の最大の反省点は、やはり地図&登山届の入ったウエストポーチを忘れてしまった事です。
帰宅したら、ちゃんと玄関の所で大人しく待ってました。
それ以来、ザックなどに留めてウエストポーチを置き去りにしないように気をつけてますです、ハイ。(^^;)

帰りの渋滞は…凄かったですねぇ。
インターから出るのにどれだけ時間が掛かったか。
でも、朝から結構しゃきしゃき歩いてたし、温泉も入れば仕方ない時間でしたね。

普段ならどこかの道の駅やSAでのんびりしながら渋滞解消を待って帰宅するんですが
今回は「誕生祭のBABELで打ち上げ〜!」までで一式でしたからね〜。(笑)
また次に何かあれば、スケジュールを調整する事にしましょう。

思い出せば、昨年の秋は引越しに絡んでとてつもなく忙しい毎日で
樹木が紅葉していたのかどうかも全く思い出せないくらいでした。
引っ越して1年近く経つこの秋は、9月のSWの尾瀬から始まって紅葉三昧♪
とても幸せな気分です!!

さて…この幸せな気分でしばらく大人しく…
と思っていたら、なんと次の週も出撃と相成ったのでした!!
相変わらずレポに追われている私…頑張ります〜〜〜〜〜!!(^^;)

 
 
 
emiさんのレポはコチラ('09.11.10時点UP待ち!)
きぬさんのレポはコチラ
 
  
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